早いようで短い。本当に、短い
ふとしたきっかけに「キャラミル研究所」なるサイトを見てきました。簡単に言えば、心理テストをやっているサイトなんですけどね、試しに受けてみました。なんか、オモテゲノムが「スマートタイプ」でウラゲノムが「セルフ」「マザー」「フィーリング」だそうです。以下がその解説。
このタイプの特徴は
- 基本的に『おせっかい』です。
- 最後に頼れるのは自分という主義。
- ふやーっとモノを考えるのが好き。
- 話好きだけど、お互いあまり詮索しすぎない距離が好き。
だそうです。悔しいけど否定できないところが少しヘコみますね。うーん……。
基本的に交友関係に関して私は「人付き合いへ必要以上に依存しない」というスタンスを取っています。こちらが信用している以上の期待はしないし、その逆もしない。例え言いたいことがあっても正当性が無ければ胸のうちにとどめるし、最終的に揉め事は自分でカタをつける。――こうやって書き出してみるとかなりクールに見えますけど、残念ながらクールに徹しきれないところに私の脳内の溝が生じる理由があるんですけどね。
管理人紹介でも書いてますが、私はあくまでも「理想主義者」です。人類皆平等で。仲良く。平和に暮らせれば良いなと今も思っています。ですが、「現実主義者」としての私も少なからず存在し、結果として数多くの妥協せざるを得ない状況が続いています。高校に入ってよりその傾向が強くなりましたね。
脳内対立、精神的乖離は深刻化する一方ですが、せめて自分の創りだすこのサイトぐらいは、甘っちょろい理想論を唱えても良いんじゃないか。そう思うのです。
( ´△`)アァー…。あんまりマジメに話を進めすぎたせいでオチがつかなくなってきたし。まぁ、だから、多少ムチャクチャを言っててもあまり怒らないで下さいね。管理人も結構そう思ってますから。(何だか支離滅裂だなぁ)
なんと、形而上学奇蹟様からリンクしていただいていることが判明。ちょっとビックリ。っていうかかなりビックリ。
そして同時に死ぬほど恥ずかしかったのですが、どうもうちのサイト「形而上学奇跡」と誤記していたようです。アホですね。もし管理人様が見ていたらおもいっきり笑ってやってください。じゃなきゃ浮かばれません。しくしく……
さてさて、見慣れないものが追加されてますよね。ページの一番上にコンボ(名前これであってるのかな)メニューによって、スタイルシートの切り替えが出来るようになりました。style1が今までどおりのスタイル。style2は「黒板」を意識して作ったスタイルです。
何故そんなものを作ったかと言うと、実は最初、この「黒板スタイル」を新スタイルとして適応させようかと思っていたんです。というのも、常日頃からネットに対して抱いていた疑問なのですが、白背景というのはどうも見にくいと思うのですよ。目がチカチカするんだよねぇ…。
でも、真っ黒もダメなんですよ。白い字が密集していると、やっぱり目がチカチカするんですよね。
色々試行錯誤したところ、一般に「見やすい」といわれる黒板に着目し、その色を再現してみたところ、結構いい感じにはなりました。ところが、「赤」や「青」といった、色のヴァリエーションがかなり制限される欠点も同時に判明。緑と青が混ざって、さらに輝度がとことん低いため、使える色は2種類か3種類程度。どう考えても色覚障碍者に優しくない色合いになってしまう仕様なのです。
ですが、黒板色の背景自体はかなり気に入っているので、折衷案として両立させることにしました。どうぞ、お好きなスタイルをご使用ください。(あ、でも小説の分はまだ作ってませんのであしからず。あちらは雰囲気との折り合いも考えたいから余計に難しい……)
色々気になったことも多かったので、また後日その話はしようかと思います。
【現在の問題点】……Java Scriptを切るとスタイルシートも無効になってしまう(こればっかりはどうしょうもないよなぁ)
あ、もし不具合とかがありましたら、お手数ですが掲示板かメールにてご一報いただければありがたいです。
昨日の衝撃を受け、勉強についてのエッセーを書こうと思い立ったのですが、かなりの長文……というか、「キミ人のこと言えないじゃん」という脳内突っ込みの大合唱になったので、公開できるかどうかは微妙なところです。
それとは別に、なんか私の持っている技術的に出来ないことはないかと模索しているわけなんですが、「分かりやすく化学を解説!」とかいうコンテンツ立てたら読んでくれる人いるのかな。理系離れに一役を買えたら万々歳なんだけど……読んでみたいですか?(掲示板の発言によって今後の行方が決まるかも。ちなみにうちの方針として掲示板での匿名投稿は問題なしと見ています。さらに一行投稿どころか一言投稿でも構わなかったりします。荒らしで無い限り。ただしこちらも一行(一言)レスになりますけど)
民主党の古賀衆院議員の学歴詐称問題。たしかどこかで「就職の際に学歴を詐称しても法には抵触しない」んだとかなんとか。公務員の場合は法に抵触するようです。でもこれは……ねぇ。知名度や学歴重視で人選する民主党の体質が問われそうですが、まぁ、規模が大きくなればそれだけ問題児も増えるってのは何処の組織でも同じなんですね。
見出し要素が鬱陶しかったので、少しシンプルにしてみました。前の方が良かったとか、意見待ってます。
それにしても画像って使い方が難しいですよね。topぐらいはと思うのですが、どうもデザイナーとしての能力は皆無に等しいようです。
パソコン(のフォルダ・ファイル)を掃除しました。どうも挙動が妖しかったのですが、ついにフリーズまで起こしだしたので慌ててセーフモード起動。自己修復モードって素晴らしいですね。
今日もスタイルシートいじってます。まぁ、目立たない変更ばっかりなので「あ、よく見たらココ変わってる」とか言いながらほくそえんで下さい。一番分かりやすいのは定義リスト(上のサイトコンテンツなど)でしょうかね。
あ、でも見てもそんな立派なCSSじゃないんで参考とかにはしない方がいいですよ。ええ。
どこか急ぎ足で決めて、政府の説明も不十分。おまけに報道陣との溝は深まるばかりで、そのせいか、国民の派遣支持率は50%にも満ちていない。ホント、いざとなればごたついてしまうのは平安時代からのお決まりなんでしょうか?
……ですがまぁ、少なくとも私は日本人だけが死ななければそれで良いみたいな考え方には賛同いたしかねますね。
確かにイラクは戦場です(かも知れませんとはもう言えない)。そこに少なくとも武器を持った者たちが行くのですから、反感を買う可能性も大いにあります。しかし、じゃぁ私は知らないから勝手にやっててね。と言えますか? 復興に人力を尽くしていた方たちが何十人も殺されているのに、それでも遠い国の話と見ぬフリをするのですか? それなら、反感を買われ、世界中から罵られてもまだ現地に居て治安を良くしようとしている米軍の方が数倍マシだと思います。
反対にもそれなりの理由はあると思います。私も出来ることならもう少し慎重にしてもらいたかったです。ですが、それでも命に従って戦地に赴く彼らに対しては、そっと見守りながら無事を祈っていたい気がするのでが。
先日私の元にメールが届きました。内容を確認すると、ある環境で高天原を見ると、段落の最初に文字化けが発生していたようです。
原因は、どうやらスタイルシート(SCC)の指定にあったらしく、具体的に説明しますと、各段落の最初の一文字を字下げする際に、p:first-letter {padding:1em;}と指定していたのですが、この定義済みクラスはブラウザによって実装に違いがあるようです。
対応策として、p {text-indent:1em;}に改めました。というより、本来はこちらを用いるべきだったようです。こちらの勉強不足で、不便をかけてしまって申し訳ないです。
全く、サイトデザイン云々に言及してるサイトが文字化けを起こすなんて、愚かも良いところです。ご指摘を下さった方には、ここでもう一度、深く感謝いたします。
会社で、自宅で、街角で。ふと時計を見たとき、「5:46」ということがある。ドキリとする。「1/17」「6433」何もかも忘れるはずがない。永遠に。
怖かった。不安だった。無性に悲しかった。なぜなんだと怒った。思い出すだけで目が潤んでしまう。人の優しさに心動かされることも多かった。
9年の被災地は、予報によれば雪。しんしんと。鎮魂。こんなことを書きながらでさえ、涙が浮かぶ。
あれから9年。「もう」というべきか。「まだ」というべきか。
当時の私は小学二年生でしたが、結局三学期の授業はほとんど潰れてしまいました(一体どーやって成績出したんだろ)新学年になっても、未だに家を失った人たちが体育館に、多目的室に、ある種近寄り難い雰囲気をにじませながら、寝泊りしていました。
幸いな事に、神戸の海岸沿いに近いうちの学校で、直接生徒が死傷することはなかったようですが、それでも、多くの級友は市外県外へ越していきました。
暮らしぶりは戦後直後のそれを思わせるものです。水もない。食料もない。火を起こすのでさえ苦労する。遺体を埋葬する事さえままならず、いつまでも粗末な棺桶に入れられたままの状態が続き、水の使えないトイレには屎尿が溢れ、耐え難い腐臭を吐き出し続けていました。考えてみれば、地震が起こったのがもし夏だったとしたら、おそらくもっと凄まじい事になっていたのかもしれません。病気が流行り、さらなる死者が出たかもしれません。雪がちらつく寒さの中で、由良由良とたゆたう炎だけが希望だったことを考えると、本当にそう思います。
私の場合、すぐに母の実家(といっても神戸…兵庫区であることには変わりないんですがね)に避難したため、上に書いたような体験はあまりしませんでした。せいぜい、水くみに並んだり、一面の焼け野原を通りながら食料の買出しに行ったぐらいです。
ただ、あの時を境に、何かが変わっていった気が、今もします。
狂った歯車が、また別の狂った歯車と噛み合って、くるくると回り始めたような。ギィギィと悲鳴をあげながら、それでも必死に回り続ける歯車のような。
10年一昔という言葉があります。後一年後には私はいよいよ進路が決定しているでしょう。どこに向かうのか。何を求めるのか。月並みな表現ですが、震災はまだ終わっていない気がします。
今日の閲覧者数は「17」なんとも皮肉ですね(苦笑)
う〜ん…小説ってどーやってマークアップしたら良いんだろ……。
ここ最近ずっと感じてきている疑問なんですが、いっそpreで全部くくっちゃうって手もないことはないんだけど、それって思いっきり手抜きだし、しかも本来のマークアップの思想から外れている気がしないでもない…。っていうかしまくる。
今のところ、一番妥当かなと思えるのは
<h1>主題</h1>
<h2>ページ用の副題</h2>
<h3>大段落(通常は「◆」を中央配置で)</h3>
<h4 style="display:none;">小段落(スタイル無効ブラウザ用に「■」を置く)</h4>
<p>本文〜</p>
<p>本文〜</p>
<h4 style="display:none;">小段落(スタイル無効ブラウザ用に「■」を置く)</h4>
<p>本文〜</p>
<p>本文〜</p>
<h3>大段落(通常は「◆」を中央配置で)</h3>
<h4 style="display:none;">小段落(スタイル無効ブラウザ用に「■」を置く)</h4>
<p>本文〜</p>
<p>本文〜</p>
……
みたいな感じです。
でもH要素を果たして本当に段落(ここで言う段落は『意味段落』のことです。)を区切る為に使って良いものかどうかは怪しいところ。あくまでも『見出し』というマークアップに基づいているかどうかはかなり紙一重のところとも思う。だた、DIV要素で段落を示すって言うのもなんだかなぁ…な感じです。だって本来段落はP要素の仕事なんだし。ここは『妥協』が必要なところかなぁ…。いや、そんなことも無いような気がしてきました。
とりあえず無事に帰ってまいりました(笑)土産話はまた後ほどということで(そしてそのうち忘れてしまう)
なんと二日も代休が出来ました。今日こそ更新更新と思っていたのですが、うーん…どうも今日はやる気というかいんすぴれーしょんというかが不足して、なんだかどれも手付かずで終わってしまいました。なんだかなぁ。
とりあえず、書こうと思っていたエッセー一本だけは仕上げました。エッセーに関しては、これでまたのんびり更新に戻るつもりです。でも、一番更新多そうですが。
それよりも小説とリンクですよ。リンクはちびちび進んでるんですが、小説のほうはかなり問題です。一体全体どうしたものかといった感じ。ホント、うち小説サイトなんでしょうか?(苦笑)
明日もあさっても予定がつまっているため、更新できるかどうかは微妙なところです。あぁ…リネにまでエネルギーが回せるようになるのはいつの話でしょうか。って、さっきから愚痴ばっかりですよね。スミマセン。なんせ楽しかった一方でたまるものもたまってますから。
最近スタイルいじりにハマってます(笑)
今日初めて気がついたんですが、Internet Explorerって意外とスタイルシートに関しては未実装の機能が多いんですね。久々に使ってみて愕然としたのですが…。
まぁ、シェアが90云パーセントもあるInternet Explorerでデザイン確認をしていなかったのはある意味致命的といえば致命的だったのかもしれませんね(涙)
マイクロソフトさんにはもう少し頑張ってもらいたいところです。って、次のinternet explorerは出さないとかゲイツさんが言ってたような……もしかして、これってかなり問題じゃないの?
既にお気づきの方がいたかもしれませんが、このサイト、実はアクセス解析を宣言しておきながら解析していませんでした。
理由についてなんですが、それほど難しいわけでもありません。単に重いのとバーナーが出るのが気に入らなかっただけです(fc2様の名誉の為に追記しますが、サービスの質はかなり良心的だと思います。ゴメンナサイ)
とゆーわけで、Entertainment Network Station様のアクセス解析へ乗り換えました。下のほうに追いやっているので正確さは相当落ちますが、別にそこまでこだわってないので全然オッケーだったりします。
現在、アクセス解析は止めています。