ええと、その…。マーク付けしなおすのが面倒といいますか。まあ、そのうちに。ええ。
キャラミル研究所より、タイプ8に認定されました。個人的には70%当たってると思います。
私は私、ヒトはヒト。自分だけの世界観を持つ人ですまさしくその通り。
評価のポイントは「プロセス」はなく、結果のみに集中したほうがフェアだと考えがちです昔は過程重視だったけど、最近は結果重視になってきた気がする。
気を遣われすぎるのも苦手そんな経験ありませんけど(わらい)
必要最低限の人数。お互い干渉しない、自由な関係を好む今の環境そのもの。
せこせこした根回しが苦手苦手というか嫌い。
無意味な集まり。飲み会が苦手飲み会も集まりも好きだけど、無意味ってどういう意味よ。意味もないのに集まったり飲んだりするかね?
話が合わない、通じないと思ったヒトにあっさり見切りをつけて、割り切ったつきあいをしてしまうクセ割と深刻。
ひとたび対立したら、あっさり議論を切り上げたがります本心では納得するまで考えたいけど、結論に到るプロセスが崩れた議論を続ける事は無意味。
近くのメンバーの住んでいる場所、家族構成など、ホラ、知らないことが多いでしょう?あうー…。
めったに怒りをあらわにしません。怒っても黙っていたりします。ブチきれるようなことがあったら、それはよっぽどのコトです。そうかもねえ。
君、ホントにココロからそう思ってる?グッサリ(致命傷)
責任感強く、こだわり派そんなことはない。
ふだんあまりしゃべらない、あなたのひとことはいちいちお宝扱いです。マシンガンのように喋る。お陰で発言は空気のような扱いです。
あいまいさがここちよく、自分がわかっていればそれでいいと思っているので、せかせかと結論を迫られるのは苦手です。相手がちゃんと話を聞いてくれるなら、きっちり説明はします。納得していただけるかどうかは、別問題ですが。
自分で納得できないことには、首をたてにふりません簡単にふります。便利屋さんです。
もしあなたが遅れたらもう見切りをつけて帰っているかもしれません。待っていたとしたら、怒っていても無言です過去に3時間半炎天下で待ったことがあります。久樹はそう簡単にぶちキレません。
本人は、しゃべりたくないからしゃべらないというよりも、自分は口下手だから、相手にとってはさほどおもしろくないのでは?と思っていたりします。というか、しゃべり下手というのは事実なのだから、むしろ喋らない方が良いのかも知れない。
総評として、タイプ4とタイプ8を足して2で割って上の点を加味すれば、私の性格の概要とほぼ一致すると思われます。多分。
表ゲノムに「スマート」、裏ゲノムに「セルフ」「インスペクター」「フィーリング」が認められました。
よくしゃべり、よく笑う、愉快な人です。周囲に対し、気を使ったりするのがうまいので誰とでも仲良くなるのかと思いきや、自分のプライベートな話をするのは意外に好きではなかったりして相手に不意にココロの壁を感じさせます。
ぐずぐずと人に相談する前に自分で考えて実行し、最短距離で問題解決を目指す堅実派発想のヒトです。感情論に走らないよう自分をコントロールできるのでヒトになにか言われてもそれほど動じません。大人っぽく聡明な印象を持ち、ハメをはずして失敗したりすることは、ありません。
常に考える人です。慣例や伝統、モラルといったものすら、まず疑う。「あーでもないこーでもない」という発想をします。
例えばなにか決め事をするときにでも「みんな、そうしてるからー」などとありがちな結論で納得することはありません。問題や仮説を思いつき次第投げかけ自分なりに納得できる究極の意見をまとめるべく、じっくりと悩みます。
様々な意見や考えに柔軟な興味を持ち、いろいろトライしてみたりします。時に「やったもん勝ち」的な大胆な選択で意外なチャンスを得ることもありますが、ふってわいたような謎の言動や行動で周囲をはらはらさせることも。いつでも真剣に考えているのですが、比較的ころころと意見が変わったり、考えながらしゃべったりすることもあるので周囲がそのスピードについていくのは容易ではありません。「あんた、ただ文句言ってるだけじゃん」などと言われるとかなりつらいなあ。泣こう。
いわゆる「カンのいい人」です。事実だけでなく、いまの気持ちや直感を考慮して物事を決めます。「気持ち」とか「勢い」とか「根性」とか「みんなの元気をオラにわけてくれ」とか、そういうもので気持ちを左右されます。がちがちのお役所的発想とはまったく逆。ユルユルです。かたいこといいっこなしの柔軟さ。ときには「いいよいいよ」のお目こぼしもアリ! という寅さん気質です。
総評としては、ツキアイゲノム1の方が合致率が高かったような気がします。多分。
タイプ別性格判断より、【ISTP型:なんでも一度は試してみる】(内向現実思考柔軟型)と認定されました。
控えめで、打ち解けず、対人関係に用心深いが、なんでも一度は試してみようとする。
内面を見つめるタイプで(I型)、それが客観的な決断をくだす傾向とあいまって、会話がどう進むのかほかの人がどうするのか、ようすを見ていてから、手のうちを見せる。
ものの考え方が具体的で(S型)、なんでも自分のまわりのことに関連させてとらえるので(P型)、元来ひっこみ思案な性格からすれば行動的で自発的な役回りになってしまう。
突然、意表を突いたユーモアをいったり、柄にもなく任せてくれという態度をとったり、壊れたものを不意に直したくなったりして、ほかの人たちを困惑させる。
ISTP型は手先が器用で、すぐに目に見える形で成果があがると満足感を覚える。観察力が優れているので、気になることがあると、手順を踏んだり手引書を読まなければいけないなどとは思わずに、すぐに取りかかってしまう。だから、仕事好きで、結果がうまくいくと、やり遂げた満足感が大きい。
やっている最中に、手引書を読まなければならなくなると、直接関連のある個所だけを読む。時間や労力を無駄に使わないことが、ISTP型にとってはきわめて重要な問題なのだ。割り当てられた仕事がつまらない、退屈、実際的ではないと思うと、その仕事より自分の関心事を優先させる。自分のやりたいことに熱中するあまり、ほかのやるべきことを−無視したり忘れるわけではないが−二の次にしてしまう。気が乗ると、非常に正確かつ厳密に仕事をするので、ほかの人を驚かせたり、うらやましがらせたりする。仕事のためとあれば危険もかえりみない。
ISTP型の男性は、伝統的に男の活動とされているもの(一対一でやるスポーツ、重い装置を扱う作業、自動車レーサー、大工など)にやりがいを感じ、満足感を覚える。ISTP型の女性も、そういうものが得意で満足感も大きいが、実際にやると、おてんばと見られてしまう。
ISTP型は往々にして、とくにE型やJ型の人には不可解に思われてしまう。予測できない行動をとったり、人との付き合いに無関心に見えるところが、E型やJ型の気にさわり、文句をいわれる。ISTP型はそうした押し付けがましさに反発を覚えるだけではなく、わざと期待はずれに振る舞い、内心ではほくそ笑んでいるので、結局は相変わらずよくわからない人だと思われてしまう。
【親子関係】
ISTP型の親は、ものごとが計画どおりにいくとは思っていない。ようすを見ていて、いざというときにやる。どんなにきちんと立てた計画でもうまくいかないことがあると思っている。
興奮したり、感情的になったり、冷静さを失うまいとする。そんなことをしたら、余分なエネルギーを使ってしまい、次に起こることに対処できないという、もっともな理由があるのだ。
ISTP型の親は子どもに自分を押しつけない。子どもの主体性、干渉されたくない場所、関心や発達の違いを大切にして、言葉でも行動でもその価値観を実行しようと努力する。だが、意見が衝突すると、ISTP型の親でも声をあらげて感情的に応じてしまうことがあるが、いったん気をしずめると、いくつかの選択の余地を冷静に示す。
ISTP型の子どもは、機械などがどういう仕組みになっているのか知りたくなると分解してしまったり、やりたいことがあると、承諾も得ずにさっさとやってみようとしたり、ほかのタイプの人からはいつも面倒を引き起こしているように見られてしまう。オートバイに関心を持ち(乗るのも修理するのも好きである)、家族の心配の種になることが多い。
目下の関心事で実際に経験できるものを学ぶのがいちばん楽しい。何かを学ぶには実際にやってみるしかないと思っている。だから、抽象的なことや日常生活に直接関係のないことになるほど、関心がなく、やる気が起きない。
ISTP型は子どもも大人も、歓迎会、記念日、親睦会といった家族の特別な行事を楽しみにするが、行事そのもの内容よりも、特別なケーキを焼いたり、贈り物を用意したりといったその下準備のほうに関心を向けることが多い。本番をないがしろにするので、ほかのタイプの人はそうした行動を気配りがない、協カ的でない、つきあいが悪いと受けとる。
だが、そうではない。ISTP型は社交的なつきあいをあまり必要としていないだけなのだ。その行事が終わると、ニ、三のごく親しい友人には、まだ帰らなくてもいいではないかと勧める。それからが「ほんとうの」パーティーで、気の合う友人と楽しいときを過ごすのである。
あなたの性格は両性具有型です。男性的な面と女性的な面との両方を兼ね備えています。
久樹 輝幸